ブライワックスの塗り方/選び方|人気のおすすめ色を紹介します

ブライワックスというDIYに便利な塗料をご存知でしょうか。DIYで木材を使用する際は、木材そのものの風合いやカラーを活かすこともおしゃれなインテリア作りには大切ですが、木材を好きなカラーや雰囲気にアレンジしたいという方も多いでしょう。今回は、木材のカラーや雰囲気をアレンジできるブライワックスについて、塗り方や選び方、おすすめカラーを紹介していきます。

ブライワックスとは

 

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ブライワックスは、イギリスで生まれた木材に色をつけることができるワックスです。英国王室も信頼を寄せる製品で、ヨーロッパを中心にインテリアの塗装用品として、長年人気のある商品となっています。世界的にも有名なブライワックスは、DIY用品として、木材のアレンジに便利です。早速ブライワックスの特徴を見ていきましょう。

それのみで色付けが出来る仕上げ剤

 

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木材にカラーをプラスしたり、雰囲気を変えたりするために塗装する際は、基本的にステインという塗料を使用します。ステインとは、木目を生かしたまま木材をコーティングする塗料です。色付けする塗料によっては、塗料で木材を包むため、木目が生かされず、木材特有の風合いが失われてしまいます。

ステインで木目を生かしたままコーティングし、ニスなどで光沢をつけたり、表面を保護したりするのが基本の塗装です。

それに対して、ブライワックスは、ブライワックス一つで色付けと表面の保護ができる優れものです。着色効果とワックス効果を同時に実現できる点で、作業がラクになることやメンテナンスのしやすさを期待できます。

カラーが豊富な点も注目です。様々なカラー、雰囲気のブライワックスから好きなものを選んで、ブライワックス一つでインテリアに加えることができます。家の雰囲気を変えたい方やインテリアのカラーからこだわりたいという方はぜひ使ってみましょう。

 

ただし水や熱に弱い


ブライワックスで今すぐインテリアを塗装したいと思うほど、手軽におしゃれな雰囲気を出すことができる塗料ですが、覚えておきたい弱点もあります。

ブライワックスは水と熱に弱いのです。直接水がかかることはもちろんですが、頻繁に水拭きをする場所には向いていません。

また温度が高い場所も苦手としています。熱対策としては、インテリアや家具を温度の高い場所から離すことで対策ができますが、水については、ブライワックスの水に対する反応を知る必要があります。

ブライワックスを使って塗装した木材に、数分水分のあるものを置くと、その部分の光沢が失われたり、染みになってしまったりするようです。テーブルやイスをブライワックスで塗装したいという方は、表面を守るためにクロスをかけることやコースターを使うことをおすすめします。イスの場合は、ブライワックスの主成分が柔らかい蜜蝋であるため、洋服に色が移る可能性がある点に注意が必要です。

もう一つの弱点として、保護効果が弱いことも挙げられます。ニスなどの塗料は、木材をコーティングするため、表面を保護することができます。ブライワックスなどの、塗料を木材に染み込ませて着色するタイプであると、表面の保護は気遺体できません。見た目はきれいに仕上がりますが、保護力の面では心もとないため、扱いには注意しましょう。

ブライワックスの塗り方

 

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塗るだけで着色、仕上げができるブライワックスの塗り方を見ていきましょう。ブライワックスを塗る前に、木材をブライワックスの効果が出やすいように整え、その後にブライワックスを塗りこむという手順となります。塗り方のポイントを一つ一つ解説していきます。

ヤスリで表面を研磨

 

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さっそくブライワックスを塗っていきたいところですが、その前にブライワックスがより効果を発揮するように、塗る木材などの下準備をしましょう。ブライワックスを塗る前の木材は、ヤスリで表面を研磨する必要があります。買ってそのままの木材や既に使用しているインテリアなどには、油分や塵などが付着しています。

研磨処理なしだとブライワックスが染み込みにくかったり、ムラになってしまったりするため、きれいにブライワックスで塗装できるように、しっかりと研磨して、表面を整えましょう。

スチールウールで木目に沿って均一に塗る

 

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木材の準備ができたら、いよいよブライワックスをに塗っていきます。ブライワックスを塗る際の注意点の一つは、木目に沿って塗ることです。ブライワックスの特徴は、木目を生かして着色、ツヤ出しができる点であり、木の流れに合わせてブライワックスを染み込ませることが重要です。

2つ目の注意点は、ブライワックスを均一に塗ることです。ブライワックスの量が塗る部分ごとに違うと、色の濃さが変わり、統一された色合いから離れてしまいます。塗る際にとる量を均一にして塗っていきましょう。色の濃さを調節したい時は、全体の色の濃さを考慮して、均一にブライワックスを追加して塗りこむときれいに仕上がります。

ブライワックスを塗りこむ時は、スチールウールか、布を使用します。粗目の素材で、木目に沿って均一に塗りこんでいきましょう。

ブラシやタワシで磨く

 

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木材全体にブライワックスを塗りこんだら、一旦乾燥させます。ブライワックスは、15分から30分で乾きます。しっかりと表面が乾いたら、ツヤ出しに移ります。ブラシやタワシを使って、ツヤがでるまでしっかりと磨くことが大切です。

ツヤがしっかりとでたら、色をチェックしましょう。好みの色の濃さでなかったり、塗装しきれていなかったりする場合は、再度ブライワックスを塗りこみます。一度乾燥させ、磨いて、色をチェックという流れを繰り返し、好みの色に近づけていきます。

ウエス(布)で磨いで仕上げ

 

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ブラシやタワシでの磨きが完了したら、最後にウエスで仕上げをします。ウエスとは、布切れのことを指し、ホームセンターなどで購入することができます。不要になったTシャツなどでも代用できるため、購入する手間が気になる方は、自宅にある布きれを使用しましょう。

ブライワックスをスチールウールで塗りこんだ時と同じように、縫い目に沿って、ウエスで乾拭きをして完成です。ツヤがでるだけでなく、色移りを防ぐためにも重要な工程であるため、欠かさずに行いましょう。

 

ブライワックス人気のおすすめ色

 

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ブライワックスの塗り方を覚えたら、次はお気に入りの色を選んでみましょう。ブライワックスのカラーは15色あり、好みのカラー、風合いからお好みのカラーを選ぶことができます。

15色のカラーはアンティークブラウン、アンティークマホガニー、アンティークパイン、クリア、ダーク・オーク、ハニー、ジャコビアン、ミディアム・ブラウン、オールドパイン、ラスティック・パイン、スパニッシュ・マホガニー、チーク、チューダー・オーク、ウォルナットとなっています。

15色の中には、トルエンフリーといった身体に害のない成分でできているブライワックスもあります。トルエンフリーカラーはジャコビアン、クリア、ラスティックパイン、オールドパイン、ミディアムブラウン、アンティークブラウンです。

15色のカラーの特徴を簡単に紹介していきます。

アンティーク・マホガニー

ブライワックス・オリジナルBRIWAX(アンティークマホガニー)
ブライワックス・オリジナルBRIWAX(アンティークマホガニー)

商品パッケージの寸法: 6.7 x 11.4 x 11.4 cm ; 522 g
発送重量: 540 g
いらない工具・建機を売るなら工具男子!

濃い目のブラウンが特徴のカラーです。赤みがかったブラウンが高級感を演出してくれます。

 

アンティーク・パイン

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス アンティークパイン
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス アンティークパイン

商品パッケージの寸法: 6.6 x 11.4 x 11.3 cm
発送重量: 476 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

明るい色調で、黄色がかっているのが特徴です。明るい印象を与えたいリビングなど部屋の中心に取り入れたいカラーです。

 

ダーク・オーク

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ダークオーク
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ダークオーク

本体サイズ(約):径119×高68mm
内容量(約):400ml

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

ダーク・オークは使いこんだ木材の色を人工的に作ることができます。作りたてのテーブルなどもレトロ感あふれるアンティークインテリアに大変身です。

 

ハニー

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ハニー
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ハニー

商品パッケージの寸法: 6.8 x 11.7 x 11.7 cm
発送重量: 440 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

元の木材のカラーを生かしつつトーンを上げることができる明るいカラーです。アンティークパインよりも暗く、適度に明るいため、落ち着きのある明るさが魅力的なカラーとなっています。

 

スパニッシュ・マホガニー

ブライワックス オリジナル・ワックス スパニッシュ・マホガニー
ブライワックス オリジナル・ワックス スパニッシュ・マホガニー

商品重量:517 g
梱包サイズ:11.7 x 11.7 x 6.8 cm

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

マホガニーカラーの特徴である赤身がかった色合いが特徴です。アンティーク・マホガニーよりも赤みが強いため、レトロ感を演出しつつ、色の主張もできるカラーです。

 

チーク

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス チーク
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス チーク

本体サイズ(約):径119×高68mm
内容量(約):400ml

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

茶色と赤みのバランスが良いカラーです。アンティーク感とおしゃれさを合わせ持ったインテリアとの相性が良いカラーとも言えます。

 

チューダー・オーク

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス チューダーオーク
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス チューダーオーク

商品パッケージの寸法: 6.5 x 11.4 x 11.3 cm ; 522 g
発送重量: 540 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

茶色の落ち着いた印象とオーク特有の渋さのあるカラーが、大人っぽい空間を作り出してくれます。

 

ウォルナット

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ウォルナット
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス ウォルナット

本体サイズ(約):径119×高68mm
内容量(約):400ml

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

ウォルナットは、ブライワックスのカラーの中でも濃いカラーになっています。濃いブラウンカラーが様々な家具などにフィットし、DIYに使いやすいカラーと言えます。

 

ジャコビアン

BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ジャコビアン
BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ジャコビアン

商品パッケージの寸法: 11.5 x 11.5 x 6.5 cm ; 449 g
発送重量: 490 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

ダーク・オークに次いで、暗めのブラウンです。ジャコビアンは人気のカラーで、塗るだけでアンティークな印象をインテリアに与えることができます。

 

アンティークブラウン

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス アンティークブラウン
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス アンティークブラウン

本体サイズ(約):径119×高68mm
内容量(約):400ml

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

アンティークブラウンは、薄目のブラウンで、元のカラーを生かしつつ、アンティークな風合いを残すことができます。

 

クリア

BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス クリア
BRIWAX(ブライワックス) オリジナル ワックス クリア

本体サイズ(約):径119×高68mm
内容量(約):400ml

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

ブライワックスの中でも定番と言えるカラーです。無色のカラーですが、木材本来の印象を生かしてカラーリングできます。塗装の仕上げやメンテナンスなどにも使用するため、持っておいて損のないカラーでしょう。

 

ミディアムブラウン(トルエンフリー)

BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ミディアムブラウン
BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ミディアムブラウン

商品パッケージの寸法: 11.5 x 11.5 x 6.5 cm ; 449 g
発送重量: 499 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

明るさを残しつつ、暗さも兼ね備えているため、木材のカラーを生かしつつ、レトロな雰囲気を加えることができます。

 

オールドパイン(トルエンフリー)

BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー オールドパイン
BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー オールドパイン

商品パッケージの寸法: 11.5 x 11.5 x 6.5 cm ; 449 g
発送重量: 499 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

アンティーク・パインよりもトーンを落としたパインカラーです。明るさと暗さもあるカラーが革のような風合いを感じさせます。

 

ラスティック・パイン(トルエンフリー)

BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ラスティックパイン
BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ラスティックパイン

商品パッケージの寸法: 11.5 x 11.5 x 6.5 cm ; 449 g
発送重量: 499 g

いらない工具・建機を売るなら工具男子!

ラスティック・パインはアンティーク・パインの黄色がかったカラーの印象を残しつつ、レトロな暗さも持ったカラーとなっています。明るさと合わせて、レトロ感やアンティーク感を出したい時におすすめです。

ブライワックスの使用例

 

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ブライワックスの塗り方、カラーをチェックしたら、後はDIYでブライワックスを使うのみです。ブライワックスがどのように活用されているか、どのような効果をインテリアや空間に与えているかに注目して、実際の使用例を見ていきましょう。

 

ブライワックスでテーブルをエイジング

 

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エイジングとは、木材を塗装などで加工し、使い込んだようなヴィンテージ感を出すDIYの方法の一つです。ブライワックスは買ったばかりのテーブルや新品の木材で作ったばかりのイスなどを男前なヴィンテージインテリアに変えることができます。ウォルナットなどの暗めの色を使うと、よりヴィンテージ感のあるインテリアになります。

 

ブライワックスで男前な棚をDIY

 

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本やCDなど趣味のものを置く棚は、家の中でも存在感のあるインテリアです。収納面だけでなく、ディスプレイ面でもおしゃれな部屋にはおしゃれな棚が必要でしょう。ヴィンテージ感ある棚は、購入すると値段が高いものも多く、手が出ないという方も多いはずです。自作の棚や使っていた棚にブライワックスを塗るだけで、男前で高級感漂う棚に様変わりします。コストパフォーマンスの面でも、ブライワックスはDIYに欠かせないアイテムです。

 

壁面もブライワックスでアレンジしよう

 

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家の中で面積が多い部分の一つに、壁があります。壁のカラーや印象は部屋全体の印象に影響するため、おしゃれな空間づくりには、壁にこだわることも大切です。また壁面を有効活用することで、高い位置など使えていなかったスペースを収納にでき、家もすっきりと片付くというメリットもあります。壁面にディアウォールなどを活用し、木材を立て、ブライワックスで塗装すると部屋の印象がおしゃれに変わります。収納もでき、見た目よし、機能性よしの一石二鳥です。

 

小物の塗装にもブライワックス

 

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ブライワックスの使い方に対しては、テーブルや壁面など大きな部分を塗装するイメージがあるでしょう。写真のように鉢植えを木材で作り、ブライワックスの塗装によって、小物の雰囲気をおしゃれにする使い方もおすすめです。木材そのもののカラーとブライワックスのカラーは植物の緑と相性が良いため、観葉植物と合わせると緑のあるおしゃれな空間を作ることができます。

 

ブライワックスはアイアンとの相性もばっちり

 

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アイアンフックなどのアイアンアイテムは、シンプルなブラックカラーがかっこよく、無骨な印象で男前なDIYに役立ちます。アイアンアイテムの印象と、ブライワックスで演出するヴィンテージ感は相性が良く、収納DIYにもおすすめです。アイアンを取り付ける木材に、ブライワックスで着色するだけで簡単に作ることができるため、DIYのしやすさもうれしい点と言えます。

ブライワックスの重ね塗り

 

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ブライワックスは、ブライワックスだけでも着色、仕上げができる一人何役もこなすことができる便利なDIYアイテムです。ブライワックスには、ワックスタイプだけでなく、ブライワックス・ウォーター・ベース・ウッド・ダイというステインタイプもあります。

ブライワックスの使い方はブライワックス単体での使用に加えて、ブライワックス・ウォーター・ベース・ウッド・ダイとの組み合わせによる重ね塗りも可能です。ステインの効果である木目を生かしつつコーティングするという特徴と、ブライワックスの着色、ツヤ出しができる特徴がマッチすると、より深みのある色合いを表現することができます。

ブライワックスは紹介したように15色あります。それに対して、ブライワックス・ウォーター・ベース・ウッド・ダイも色の種類があり、合計で12色あります。重ね塗りをする場合、ブライワックス1色に対し、12通りのブライワックス・ウォーター・ベース・ウッド・ダイがあるため、170通りものカラーを作ることができます。

明るさや暗さ、赤み、黄色みなどの色の特徴やレトロ感、アンティーク感などの風合いを組み合わせて、自分だけのブライワックスのカラーで着色、ツヤ出しをしてみましょう。

まとめ

 

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ブライワックスの塗り方や色、活用例をたっぷりとご紹介してきました。ブライワックスは単体で、着色、ツヤ出しができ、インテリアや木材の印象を変えることができます。全15色のカラーからお気に入りのカラーを選ぶことで、自分だけのインテリア、空間づくりが可能です。ブライワックス・ウォーター・ベース・ウッド・ダイを組み合わせると、深みのあるカラーが実現されます。ブライワックスを活用して、DIYに自分だけのカラーをプラスしてみましょう。

※記事の掲載内容は執筆当時のものです。

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