コスパ最強!Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン10線を厳選紹介!

引用:ankerjapan

コスパ最強!Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン10線を厳選紹介!

モバイルバッテリーや急速充電器などで有名なAnkerですが、最近はオーディオにも力を入れており、イヤホンやヘッドホン、スピーカーなども高機能なアイテムが揃っています。本記事では、Ankerのワイヤレスイヤホンにフィーチャーし、特徴や選び方、おすすめ商品をたっぷりとご紹介します!

Anker(アンカー)とは?

Ankerは、モバイルバッテリーや充電器などのスマートフォン・タブレット関連製品の開発、販売を行うハードウェア・ブランドです。Googleでエンジニアとして働いていたスティーブン・ヤンを中心に、Google出身の数名の若者達によって2011年に設立されました。

高品質ながら手頃な価格の商品ラインナップが揃っており、モバイルバッテリー業界では圧倒的人気を誇っているメーカーです。そんなモバイルバッテリーで有名なAnkerですが、近年はイヤホンやヘッドホン、スピーカーなども展開し、中でも「ワイヤレスイヤホン」が使い勝手や音質の良さから注目されています。

Ankerワイヤレスイヤホンはコスパが良い⁈

Ankerワイヤレスイヤホンは、高音質でありながら価格が安くコスパ抜群のモデルが多くリリースされています。ハイスペックモデルでありながら、価格は安いもので2,000円台~、平均で7,000円~8,000円台で手に入れることができます。

5,000円以下のモデルも豊富にあり、音質以外の性能にはそれほどこだわらず、ただ音楽を聴きたいという方は十分でしょう。「高品質なのにお手頃価格」で瞬く間に人気となり、最近ではテレワークの浸透から更に需要が高まっています。

iPhoneとAndroidどちらにも対応

他メーカーのワイヤレスイヤホンは、iPhone・Android、どちらかしか対応していない場合が多いですが、Ankerワイヤレスイヤホンは両方の機種で使うことができます。

例えば、iPhoneで音楽を聴き、Androidのタブレットで映画や動画を見る方でも、Ankerワイヤレスイヤホンひとつあれば、どちらにも対応できます。ただし、Bluetooth接続ができることが条件になるので、古い機種をお使いの方は購入前に確認が必要です。

Anker(アンカー)ワイヤレスイヤホンの選び方

Ankerワイヤレスイヤホンにも種類があり、多数の製品がリリースされています。これからご紹介する、Ankerワイヤレスイヤホンの選び方ポイントをチェックして、自分にぴったりなモデルを選びましょう。

選び方①完全ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンには、大きく分けて「完全ワイヤレスイヤホン」と「左右一体型ワイヤレスイヤホン」の2タイプあります。特徴が大きく異なるので、自分の使い方によってタイプを選ぶようにしましょう。

「完全ワイヤレスイヤホン」は、左右のイヤホンが完全に独立しているイヤホンのことです。ケーブルがないので邪魔にならず、スポーツやランニングなどに最適です。専用のケースが付属されており、そのケースが充電の役割も果たしてくれます。

通勤・通学で使用し、使わない時に収納さえしとおけば勝手に充電してくれるので大変便利です。なくしやすいデメリットはありますが、それさえ注意すればどんな場所でもストレスフリーで快適に使用できます。

選び方②左右一体型ワイヤレスイヤホン

「左右一体型ワイヤレスイヤホン」は、左右のイヤホンがケーブルでつながっているイヤホンです。会話や買い物など少しの間だけイヤホンを外したい時、ケーブルを首にかけておけるので便利です。商品ラインナップが幅広く揃っており、何よりも価格が安いのが魅力です。

首にかけられるのがメリットでもあるケーブルですが、ランニングやスポーツ時には少し邪魔になるかもしれません。完全ワイヤレスイヤホンよりも連続使用時間が長く、音楽を聴きながら長い時間作業や勉強をしたい方に向いています。

ANKERイヤホンの選び方ポイント

Ankerワイヤレスイヤホンを選ぶ際は、タイプ以外にもチェックしておきたいポイントがいくつかあります。タイプや音質も重要ですが、それだけで選んでしまうと、自分の思った使い方ができないことで後悔する場合もあります。失敗しない為にも、購入する前には下記のポイントを押さえて、用途に合った使いやすいイヤホンを選んで下さい。

【ワインレスイヤホンのチェックポイント】

  • USB-Cケーブルで充電できるか
  • ワイヤレス充電できるか
  • 防水対応になっているか
  • 専用アプリに対応しているか※
  • 連続使用時間の確認
  • 重量
  • 操作性

※Ankerのミドルクラスのワイヤレスイヤホンは、好みの音にカスタマイズする専用アプリ「Soundcore」に対応しているモデルが多いです。専用アプリでは、音質やボタンの機能を自由にカスタマイズすることができ、より高性能な音楽を楽しめるようになります。音源や操作性にこだわるなら、この専用アプリ対応モデルを選ぶと良いでしょう。

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン【完全ワイヤレス】

ここからは、Ankerのおすすめワイヤレスイヤホンをご紹介していきます。それぞれタイプに分けて解説していくので、好みのタイプのイヤホンをチェックしてみて下さい。まずは、ケーブルがなくて使いやすい「完全ワイヤレスイヤホン」のラインナップから見ていきましょう!

おすすめ①Anker Soundcore Liberty Air 2

Anker Soundcore Liberty Air 2
Anker Soundcore Liberty Air 2
最大28時間の長時間再生 最大24ヶ月保証

HearID機能搭載&ワイヤレス充電に対応したスリムデザインの完全ワイヤレスイヤホンです。ケースごと置くだけで手軽に充電で、約10分間の充電で約2時間の連続再生が可能です。付属の充電ケース+イヤホン本体で最大28時間の音楽再生ができます。

「IPX5」の防水規格なので、運動時や小雨の中でも 安心して音楽を楽しめます。専用アプリ「Soundcore」対応で、イコライザー設定やイヤホンのタッチ操作を簡単にカスタマイズすることができます。

口コミ・評判

 

言わずもがなですが、最高でした。市場全体が低コストに降っていると思いますが、「安心とブランドの安定感」と「高いクオリティ」を両立した上で、この値段はすごかったです。引用:Amazon

 

イヤホン側で音量の上げ下げが出来るようになったことも素晴らしいです。専用のアプリから、ダブルタップ、2秒長押し時の操作を、左右のイヤホンにそれぞれ割り振る事ができます。引用:Amazon

 

AirPodProを買って音質がイマイチだったので、買ってみました。価格がAirPodProの半分以下なので期待してなかったのですが、明らかに高音質です!!有線ヘッドホンのソニーに近いかな。高いBang&Olfsenなども持ってますが、勝ってます!引用:Amazon

おすすめ②Anker Soundcore Life P2

Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン
Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン
最大40時間の長時間再生 IPX7の防水性能

CDを聞いているように遅延が少なく、高音質な音楽が楽しめる完全ワイヤレスイヤホンです。グラフェン採用のドライバーが正確でクリアなサウンドを実現し、Soundcore独自のBassUpテクノロジーが再生中の音楽の低周波音域を即座に分析して低音を最大43%増幅させます。

また、cVc8.0ノイズキャンセリングを搭載したマイクが周囲のノイズを除去し、通話の際相手に音声をより大きくクリアに届けることが可能です。音楽だけでなく、テレワークやZOOMにも重宝します。

口コミ・評判

 

今後どこまで他のメーカーが同じ価格帯で頑張ってくるかは現時点では解りませんが、今はスペック、音質、サポート含めAnkerのこれ一択で良いんじゃないかなと私は思います。引用:Amazon

 

この音、そして筐体、イヤホン自体の作りすべてが4,999円の域を超えている。そのへんの国内外のメーカーの1万円前後の完全ワイヤレスイヤホンでは勝てない。そんな品質の製品です。引用:Amazon

 

aptXに対応しており、今まで以上にAndroid機との親和性が高まっている。2,000-3,000円のステレオイヤホンを買い続けるなら、これを買うべきだ!引用:Amazon

おすすめ③Anker Soundcore Liberty 2 Pro

Anker Soundcore Liberty 2 Pro
Anker Soundcore Liberty 2 Pro
HearID機能搭載 最大32時間の長時間再生

音楽プロデューサーやエンジニアに推奨されている完全ワイヤレスイヤホンです。バランスドアーマチュアドライバーとダイナミックドライバーを、同軸上に配置したSoundcore独自の同軸音響構造(A.C.A.A)により、高音質を繊細に表現しています。高音と低音が高度に調和した、まるで生演奏を耳元で聴いているかのような臨場感溢れるサウンドを体験できます。

専用アプリ「Soundcore」対応で、特定の周波数帯域における音の聞き取りやすさを測定し、自分だけのHearing Profileを自動で作成します。付属されている複数サイズのイヤーチップとイヤーウィングは柔らかいシリコンで作られており、長時間つけていても心地よく、耳にぴったりフィットします。

口コミ・評判

 

ハードの完成度は高いです。ケースも開けやすく本体も高級感があり満足度が高いです。この価格でQiに対応してるのもポイント高いです。引用:Amazon

 

Zoro Liberty+からの買い替えでiPhone Xrで聞いています。形状の違いからなのか、耳によくフィットします。音質は低音よりも中高音域が強く長時間聞いても疲れない感じですが、格段に向上していてワイヤレスイヤホンとは思えないくらいです。引用:Amazon

 

Liberty 2 Proではmoraから落としたソースの違いが容易に判別できるほどの再生能力があると思います。フルワイヤレスのイヤフォンでハイレゾ対応などということはないものだと思っていましたが、AACによる圧縮でありながらもこれだけ鳴らせるのであれば十分です!引用:Amazon

おすすめ④Anker Soundcore Liberty Neo

Anker Soundcore Liberty Neo
Anker Soundcore Liberty Neo
最⼤20時間の⻑時間再⽣ 強化された低音

特別に設計されたグラフェン採⽤ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。従来のドライバーの振動板より約35%軽量化することで、正確でクリアなサウンドを実現しています。Soundcore独⾃のBassUpテクノロジーにより、20Hz〜20kHzの広い周波数帯域で優れた⾳楽が堪能できます。

イヤホンの重さは約5gでどんなに長時間装着していても疲れず、イヤホンを⽿に挿⼊し少しひねるだけでしっかり固定されるため、歩⾏や激しい運動の際にも安⼼です。「IPX7」の防水規格で、ランニング中の突然の⾬などの⽔も防ぐことができ、天候やシーンを選ばず⾳楽を楽しめます。

口コミ・評判

 

Anker zolo libertyからの乗り換えです。数量限定セールに釣られて購入しましたが、いやあ、これは良い!完全ワイヤレスイヤホンの世界は本当に日進月歩なんだと実感しました!引用:Amazon

 

充電ケースはプラスチッキーな仕上がりですが、軽くて小さくて携帯性は抜群です。蓋を開いたときにカチッと固定されるのも地味なグッド・ポイント。蓋を開けるとインジケータが充電残量を教えてくれます。引用:Amazon

 

エイジング中ですが、すでに十分満足できる音質!!正直、zolo livertyとの比較においては、圧倒的にこちらのが好みです。もともと新機能で低音が強調されると知っていましたが、極端ではなく、ただはっきりと低音が強く響きます。引用:Amazon

おすすめ⑤Anker Soundcore Liberty Air

Anker Soundcore Liberty Air
Anker Soundcore Liberty Air
これまでにないクリアな音声通話を 最大28時間の再生時間

グラフェン採用のドライバーによる、高音質な音源が楽しめる完全ワイヤレスイヤホンです。鉄よりも100倍硬く、従来のドライバーの振動板より35%軽量化したグラフェン採用ドライバーから正確な振動を実現し、広い周波数帯域(20Hz〜20kHz)で優れた音楽体験が楽しめます。

イヤホン本体が満充電の状態で最大7時間の音楽再生ができ、付属の充電ケースを合わせて使えば、最大28時間の連続再生が可能です。また、Bluetooth5.0対応により⾳⾶びを極限まで抑え、完全ワイヤレスでありながら、安定した接続を実現しています。イヤホンのタッチパッドで、着信への応答や音楽の再生、停止、曲送りができる簡単操作も魅力です。

口コミ・評判

 

これまで使用していたBluetooth5.0対応のノーブランド品と比べ、混雑した電車内などでの切断が劇的になくなり快適です。バッテリー持ちも一日3時間程度の利用では十分です。引用:Amazon

 

radikoやアマゾンミュージックなど、耳から線がぶら下がらないのは何よりの利点で、通勤や散歩時に重宝している。両耳にイヤホンを付けると外の音が聞こえにくいので、右イヤホンだけつけてラジオを聞くこともあるが支障はあまり感じない。引用:Amazon

 

買って1ヶ月経ったかどうかくらいで2が出ましたが、こちらでも特に不満はありません。ダブルタップで画面を見ずとも容易に対応できるため非常に助かってます。声質的に聞き返されることが以前は多かったのですが、これを装着するようになってからそれが全くなくなりました!引用:Amazon

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン【左右一体型】

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン、続いては「左右一体型ワイヤレスイヤホン」のラインナップをお届けします。左右一体型は左右のイヤホンがケーブルで繋がっているタイプのイヤホンです。完全ワイヤレスと比べて価格が安く、初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめです。

ケーブルが邪魔にならないの?と言われる方もいますが、ちょっとイヤホンを外したい時に首にかけたり、使わない時フックかけたりできるので、このケーブルが意外とメリットになることも多いです。

おすすめ⑥Anker Soundcore Spirit X

Anker Soundcore Spirit X
Anker Soundcore Spirit X
SweatGuardテクノロジー 最大18時間の再生時間

人間工学に基づく設計で、快適な着け心地を追求した一体型ワイヤレスイヤホンです。付属の調整用イヤーチップとイヤーフックによって、自分にぴったりのフィット感を見つけられます。約1.5時間ほどで満充電でき、1度の充電で約7時間の連続再生が可能、思い存分音楽を聴き続けることができます。

イヤホン自体のバッテリー残量は、Bluetoothペアリング中のモバイル(iPhoneやAndroid)からも確認できて便利です。音質においても、Qualcomm aptX audio技術により繰り出される高品質なサウンドとともに豊かな音源が体験できます。

口コミ・評判

値段を考えるととってもお得かと思います音質とかはあまりこだわりは無いのでちょっと低音重視?と思いますが聴いてて不愉快とかはありません。接続も簡単ですし説明書も日本語ページもありしっかりしてます。引用:Amazon

 

BTのネック型イヤホンで防水防塵対応、長時間再生可能なのもを探してたけどやっと満足いくものに出会えたって感じです。重低音の補正と全体のバランスは価格から考えるとかなり良く、音質も満足です!引用:Amazon

 

以前使っていたワイヤレスイヤホンは装着感があまりしっくりこず、音質もペラペラだったので少し不満がありましたが、こちらはガッチリ耳にフィットして全くずれる感じがしません。音質も良く、この値段にしては十分だと思います。引用:Amazon

おすすめ⑦Anker Soundcore Sport Air

Anker Soundcore Sport Air(ワイヤレスイヤホン
Anker Soundcore Sport Air(ワイヤレスイヤホン
力強い低音 1度の満充電で最大10時間の連続再生が可能

エクササイズやランニング中にも身に着けていることを忘れるような、装着感抜群の左右一体型イヤホンです。全ての操作が右耳のイヤホンで可能なため、ケーブル上のリモコンでの煩わしい操作に邪魔されることなく激しい運動にも集中できます。

高い効率性を持つリチウムイオンバッテリーを内蔵し、1時間半という短い時間で満タン充電、最大10時間使用できます。12mmの複合ドライバーが低音を強化し、強度を犠牲にすることなく、驚くべき軽さを実現しています。パンチが効いた低音域に加え、豊かな中音域や高音域を味わえます。

口コミ・評判

ワイヤレスイヤホン自体が初めてなので類似品との詳しい比較は出来ませんが、取り回しの良さ・音質・価格共に高水準にまとまっていると思っています。iPhone8でプライムビデオ・Youtubeなど動画配信サービスも特に音の遅延も感じませんでした。総合的に買ってよかったと思える商品です。引用:Amazon

 

とっても高コスパ。私は1日中首から下げて風呂の中だろうと同じように使っています。機能的には申し分なく星5です!引用:Amazon

 

気になる音質ですが、iPhone XS maxとの接続で聴いていますが、低音高音のメリハリがあり元気なサウンドです。音の立ち上がりや分解能&シャープさもこの価格でとっても頑張ってます。引用:Amazon

おすすめ⑧Anker SoundBuds Slim

Anker SoundBuds Slim
Anker SoundBuds Slim
10時間連続再生 最大24ヶ月保証

しっかりとしたフィット感でコードも気にならない、使い勝手抜群の左右一体型イヤホンです。付属の調整用イヤーチップとイヤーフックで自分にぴったりのフィット感を見つけることができ、使いやすい長さ (約55cm) のケーブルで、やっかいな絡まりもありません。フィットクリップによってケーブルの長さ調節ができ、シャツクリップで衣服への取り付けが可能です。

付属のトラベルポーチを使用することでカバンの中でコードが絡まる事も防せぐことができ、通勤・通学に最適です。1回の充電で10時間の連続再生ができ、Bluetooth 5.0搭載によりスマートフォンやタブレット端末から約10m離れていてもお気に入りの音楽が楽しめます。

口コミ・評判

付属のイヤーチップ変更でフィッティングが厳密にでき、スポーツ時のとても良い相棒となりました。目的を絞ればコスパは非常に高いと思います。引用:Amazon

 

フック型しか信用してませんでしたがかなり強めの力でコードに引っかかっても落ちず、背中に回したスマホからでも音が途切れず、曲送りもリモコンで出来て大満足です。イヤホン同士がマグネットで付くので引っ掛けておいても落としづらく、重量も軽くて良いです。引用:Amazon

 

主にジムでトレーニング中に使用してますが、WiFi電波や他の人のBluetooth電波の干渉はほとんど無いです。今までの中国製Bluetoothイヤホンは、電波干渉で音楽が途切れたり切断したりでストレスMaxでしたがこちらの商品は全く有りません!引用:Amazon

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン【ネックバンド型】

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホン、最後は「ネックバンド型」のワイヤレスイヤホンをご紹介します。「ネックバンド型」は左右一体型イヤホンの中のひとつで、首に当たる部分のケーブルがバンド型になっているのが特徴です。軽い着け心地で安定性に優れており、ワークアウトに集中できるのが魅力です。

おすすめ⑨Anker Soundcore Life U2

Anker Soundcore Life U2(ワイヤレスイヤホン
Anker Soundcore Life U2(ワイヤレスイヤホン
1日中着けても快適な軽さ 洗練されたサウンド

長時間でもストレスフリーな着け心地のネックバンド型イヤホンです。わずか33gの軽量設計で通勤も仕事中も1日中着けていても気になりません。軽く柔らかいシリコンで作られたネックバンドが肩にぴったりとフィットし、快適に使用することができます。WEB会議やテレワークにもおすすめです。

付属のUSB-Cケーブルを使うことで、5分間の充電で約2時間の音楽再生ができ、イヤホン本体が満充電の状態で最大24時間の音楽再生が可能です。性能においても、他のAnkerイヤホンと同様の高音質で、音楽を楽しめます。

口コミ・評判

テレワークが増えたため、Web会議用に購入しました。TeamsかZoomをiPhoneで使用しています。ペアリングは速く重さも感じません。iPhone付属の有線イヤホンからの買い替えですが、音質はクリアで大満足です。引用:Amazon

 

恐ろしいほどの電池持ちが素晴らしい!非常に軽量なので装着の際に違和感はなく、完全ワイヤレスイヤホンのようにケースを持ち歩く必要がないのも便利です。引用:Amazon

 

スマホとパソコンと同時にペアリング可能。このため、電話きたらスマホへ、WEB会議はパソコンへとレ・ミゼラブルな切り替えをしなくて良い。これがもうメチャクチャに便利。引用:Amazon

おすすめ⑩Anker Soundcore Life NC

Anker Soundcore Life NC
Anker Soundcore Life NC
クリアな音声通話 アクティブノイズキャンセリングモード

周りの騒音が気になる場合でも、快適に音楽が楽しめるネックバンド型ワイヤレスイヤホンです。長距離の飛行機移動や通勤・通学時の電車内でも、アクティブノイズキャンセリング機能を使用すれば、周囲の音を遮断してお気に入りの音楽を高音源で聴くことが可能です。

12ミリのドライバーはハイレゾに対応しており、高度に調整された、豊かで臨場感のあるなサウンドが体験できます。Soundcoreアプリ対応し、イコライザーの調整や2つのBluetooth機器への同時接続、ボタン機能のカスタマイズなどが可能です。

口コミ・評判

電車の中で利用してみましたが、エアコンや車輪の響きような継続するようなノイズはほぼ聞こえなくなるか気にならなくなります。また全く外の音が聞こえなくなる訳ではない所が普段使いになんとも言えずにバランスが良く感じます。引用:Amazon

 

ワイヤレスイヤホン、ノイズキャンセリング付きとしての性能は高いと思います。同価格帯ではライバル不在といっていい内容です。引用:Amazon

 

ヘッドフォンと完全ワイヤレスを所持しておりますが、家ではもっぱらこれで音楽を聴いています。各パートの音がしっかり分離されており、全部クリアに聴こえます。また音楽再生時のノイズキャンセリングはSONYを上回り、換気扇を強で回した轟音が全く聴こえなくなります。引用:Amazon

Anker(アンカー)ワイヤレスイヤホンコスパ最強!

Ankerのおすすめワイヤレスイヤホンを一挙ご紹介しました。Ankerワイヤレスイヤホンは、ハイスペックながら価格もお手頃でコスパ最強です!高性能なものが欲しいけれど、価格がネックになって手が出せないでいる方は、是非Ankerワイヤレスイヤホンを試してみて下さい。使い勝手の良さと、その高性能な音源にきっと驚くでしょう。

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※記事の掲載内容は執筆当時のものです。